藤井聡太のような天才に育てるにはおもちゃや玩具は木製にすべき?母としての心得は?

子育て

藤井聡太さんが、7段に昇格したというニュースが話題ですよね。藤井聡太さんと言えば、まだ高校生になったばかりの天才です。やはり我が子にも藤井聡太さんのような天才になってほしい!!藤井聡太さんが遊んだおもちゃや教育方法について調べてみました。

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木製のおもちゃで遊んでいた藤井聡太さん

藤井聡太さんは、スイスのメーカーで作られているキュボロというおもちゃで遊んでいたことで有名です。キュボロは、藤井聡太さんが使っていたということで人気爆発!なかなか手に入らない状況が続いているそうです。キュボロは、木で出来ているおもちゃで木のブロックとビー玉を使って子供の能力を高めていくそうです。

木のおもちゃは、温かみが感じられるだけでなくシンプルがゆえに発想力も付くそうです♪天才になってほしい子供に使ってほしいおもちゃですよね。それに年子ママ的には、木のおもちゃだとどこまで子供が舐めたのか色が変るので掃除しやすいと思っています。プラスチックのおもちゃも口に入れることが多いですが、塗料などの安全面で不安になることもありますよね。今は木のおもちゃで遊ぶことは、木育と呼ばれ注目されている育児法なのだとか!ただし木のおもちゃは高額な商品が多いことでもお馴染み!おばあちゃんなどにおねだりすることも良いでしょう。

木のおもちゃで遊ばせる際の注意点とは?

木のおもちゃで遊ばせる際には安全に気を付けることは重要ですが、子供の発想力も高める手助けをする必要があります。母として、子供に押し付けるような遊ばせ方はNG!大人の目から見て電車に見えないような組み合わせでも、子供から見るとそれは電車なのです!!で「OOではないから」と子供のイマジネーションの邪魔をしてはいけません。

また実際に木に触れて見ることも大事なのだとか。木のおもちゃを初めて遊ばせる際には、飲み込んだりしないかや手を傷つけないか心配になる人もいるでしょう。自分の子供の月齢に合った木のおもちゃを選び、安全面には考慮した上でしっかりと手触りや固さ、温かみなどを感じさせてあげると良いでしょう。

木のおもちゃで遊ばせて藤井聡太さんを目指そう!

なかなか藤井聡太さんのような大物にはなれないかもしれませんが、同じおもちゃで遊ばせれば可能性もあるかも!木のおもちゃは児童館などでも用意されているとことが多いので、そちらも子供の反応をみてから選ぶこともおすすめです。

 

 

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