仮面ライダーのネタバレの主なルート先まとめ! 令和以降も気を付けよう

エンタメ

夏になるとそろそろ次の仮面ライダーの情報って気になりますよね。さらに盛り上がっているストーリの続きや新作映画が気になるけどネタバレはご免という人も多いはず。公式で発表される情報や自分で情報を確認するまではネタバレ辞めて欲しいのにと思った人も多いでしょう。そこで、今まで主に事前にネタバレした情報ソースをまとめてみました。令和ライダー以降も恐らくどこかがネタバレをやらかすと思うので気を付けましょう。

スポンサーリンク

仮面ライダーのネタバレの主なルート先

①特許関連

仮面ライダーの新シリーズとなれば、制作元も特許関連は事前に取得しておくことが多いです。その場合、4月か5月前後に特許を申請して一般向けに出願が公開される流れになります。そのため今回の令和ライダーも既に名前に関しては知っている人が多い状態です。名前も知りたくない派という人は、特許などをチェックすることは止めましょう。

②玩具関連

玩具も、放送に先駆けて情報が出回ってしまうことが多いです。そのためおもちゃ関連のツイートなどもブロックしておいた方が良いでしょう。さらに発売前の物もどこからか情報が出てしまうことがあります。多くの人が携わっている作品なので、仕方がない部分もありますが要注意です。

③ゲーム関連

ジオウの場合は、ブットバソウルというゲームから事前に情報が出ていってしまいました。うっかりミスなところも多いですが、もしかしたら担当の人は仮面ライダーの放送開始時期を知らないのかも??

④食べ物関連

令和初のライダーも残念ながらカレーのパッケージでネタバレしてしまいました。仮面ライダー系は、他にもふりかけやお菓子などが販売されると思うので今後のライダーも要注意です。多分こちらも仮面ライダー見てない人が担当者ではないかなとも思ってしまいます。

⑤幼児雑誌、テレビ雑誌、テレビ番組欄

なぜか幼児向けの雑誌はその月の情報を先行して流してしまうことも。子供にとっては面白いかもしれませんがガチで仮面ライダーを楽しみたい人は立ち読みなども要注意です。さらにテレビ番組を1ヵ月まとめ紹介するような雑誌は事前に情報が出ている可能性があります。テレビ番組欄も来週の番組予告で掲載されている可能性もあるので見ないと良いでしょう。

➅Twitter

Twitterは、上記のネタバレであふれかえっている場合があります。さらにでマイナビニュース特撮がジオウ冬映画のシークレットゲストを公開してしまうなど大きなミスをしています。ネタバレを絶対避けたいという人は、映画や本編をみるまではTwitterを雰囲気しておいた方が良いでしょう。

ネタバレを回避して仮面ライダーを楽しもう

うっかりミスなどでネタバレしてしまうことが多い仮面ライダーですが、ネタバレが嫌という人はネットや雑誌の情報をシャットアウトする必要があります。情報社会で難しいかもしれませんが、ネタバレを極力回避してみましょう。

おすすめ記事

301 Moved Permanently
429 Too Many Requests
このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント