子供乗せ自転車のおすすめ日焼け対策!夏の暑さを親子で乗り切ろう!

子育て

子供の園の送迎に欠かせない子供乗せ自転車ですが、日焼け対策はどうすればいいのかなと思う今日この頃。さらに今年は例年よりも夏休みが伸びる予定になっているため、私だけでなく子供2人の日焼け止め対策も力を入れないといけないなと思います。そこでおすすめの対策方法をまとめてみました。

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子供乗せ自転車の日焼け対策

①自転車に乗る時間はなるべく短く!

日焼け対策には、自転車に乗る時間をなるべく少なくすることが最も効果的かなと思います。幼稚園や保育園、スーパーなど自宅からの距離が決まっているため時間を大幅に短縮することは難しいですが、電動自転車などを活用するといいかもしれませんね。

②日焼け止めを塗る

日焼け止めを塗ることは、効果的な日焼け対策だと思います。ただ我が家では、子ども日焼け止めを塗ることが好きではないため、十分日焼け止めを塗れているかは自信がありません。子ども用の日焼け止めを塗っても使ってくれないので、親子で使えるタイプを使っています。

③ヘルメットや帽子をしっかりかぶせる

なかなかかぶってくれないのですが、自転車に乗るときのヘルメットは、一定の直射日光を防いでくれる気がします。ただ暑いと思うので、本当に自転車の移動は短時間がいいかなと思います。

そして母も帽子やアームカバーを忘れずにつけておく必要があると思います。ただついつい本気で自転車を漕いでいると帽子が飛ばされそうになったりして面倒に感じます。帽子が風で飛ばないような対策は取っておくといいでしょう。

④サンシェードなどを付ける

帽子などを付けてくれなければ、サンシェードなどが有効かなと思います。レインカバーとして使えるものだとお得感がありますよね。ただ私はレインカバーなどを綺麗に片づけたりすることが苦手なので、簡単にたためるかどうかも調べておきたい所ですね!

⑤トレーラーを活用する

ヨーロッパなどで使われているトレーラーでは、屋根が付いているので日焼け止め対策になると思います。街中ではかなり目立ってしまいますが、自転車で子どもが2人と言う場合はけん引タイプの方が安定的かなと思うこともあります。子供も喜んで乗ってくれるため、我が家では重宝しています。

子供乗せ自転車でも日焼け止め対策を万全に!

子供乗せ自転車でも日焼け止め対策は、大切だと思います。少し焼けてしまうことは仕方ないとしても、必要以上にこんがりと焼けてしまうことを防ぎましょう。

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